日曜日, 7月 16, 2006

カラマツソウ


ニッコウキスゲの中でいろいろな花が咲いていましたが、
なかでも一際やさしい花に出逢いました。

名前は “カラマツソウ” きんぽうげ科だそうです
    (下の写真は蕾です)
今も庭で咲いているカラマツソウは花丈は10センチもありませんが
高原のカラマツソウは花丈が1メートル以上もありました。(@_@)
種類が沢山あるのでしょうか???ねぇ~~・・・・

4 件のコメント:

  1. ありゃ
    画面が斜め向いてる・・・
    カラマツソウがひねくれているのか
    大地がひねくれているのか
    風景がひねくれているのか
    あっ\(◎o◎)/!
    これ以上書くとね・・・(笑)

    返信削除
  2. 七島八島湿原に沢山ありましたが・・・
    標高の低い里山にはアキカラマツが多く、
    葉を噛むと強い苦味があります。(胃薬)
    湿原のカラマツソウも苦いのかしら・・・

    この仲間は好きですから、鉢植にできる小型を幾種類か育てていたのですが、残っているのはバイカカラマツとツクシカラマツだけになりました。
    草丈10センチでしたら、sumireさん宅のはバイカカラマツでしょうか。
     

    返信削除
  3. 綺麗ですね。私には見た記憶がないけど?
    さわやかな優しさを感じます。こんな花を見てると知らずにどこまでも歩いてしまいますね。

    返信削除
  4. \(>o<)/ギャー!
    山の斜面かと思いきや・・よく見たら凄い傾き!傾き補正をかけたら・・ _(・・;φウッ
    画像が無くなりそう(-_-;)

    カラマツソウっていろいろあるんですね!
    山に行っても歩く事がないので Hanazakuroさんと同じく 初めて見ました。

    有難うございますm(__)m
    バイカラマツという名前忘れないようにします!・・・大丈夫かなぁ~・・・?

    返信削除